濡れ天使と舐め天才

By | 2019年11月7日

仕事で文章を書くことがあるんですが、ネタに困ってマッチングサイトに登録したら何かおもしろいことでも起きるかな~と軽い気持ちで登録しました。
ひとりの女の子といい感じだったので会うことになりました。
事前に写真は見ていたのですが実際に会うと写真よりずっと可愛い子で緊張しました。
絶対モテるだろうに何でサイト使ったのか聞いたところ、彼氏とケンカしてむしゃくしゃしてたとのことでした。なるほど・・・。

ご飯を食べて軽く飲んで、夜道を2人で歩いていたら彼女が僕の腕をつかんできました。周りから見たらカップルのように見えたと思います。
密着が嬉しくて、思い切って「ホテル泊まろうか」と言ったら「うん」と言ってくれて、死ぬほどテンション上がりました。
ホテルでシャワーも浴びずにベッドに押し倒して服を脱がしました。
キスをして乳首をべろべろ舐め、彼女のパンツを脱がすともうビショビショに濡れていました。
僕は彼女のそのビショビショのオマンコをゆっくり丁寧に舐めました。すると彼女は「あぁ~んっっ!」とすごく官能的な声を出して腰をくねらせて感じていました。
何度も舐めました。
彼女は「こんなに気持ちいいの初めて、すごい」と言いました。僕は僕で、こんなに大量に濡らす子は初めてだと言いました。
本当にびっくりするぐらい、次から次からお汁が出てくるんです。
僕はそのお汁を1滴もこぼさないように舐めとりました。その度に彼女は「あぁ~ん、すごいぃっ」と言って腰をクネクネさせます。
どうやら僕の舌は彼女のオマンコにぴったりフィットしてとても相性が良かったみたいです。

舌でイカせてから挿入しました。とても締まりがよくて、正常位で可愛い顔を見ながらナマ外出しでイキました。
そのまま寝て朝の8時ぐらいに彼女に起こされてもう1回戦やりました。
僕の舐めが気に入ったんだろうと思って、またまたたっぷり舐めてイカせてあげました。

ホテルを出て駅で別れましたが、彼女からは毎日のように連絡が来ます。
彼女は絶対モテるタイプだと思いますが、ここまで体の相性がいいと、僕から離れられないのかもしれません。

僕としても仕事で使えるいいネタが入ったし、あんな可愛くて濡らす子とセックスができるなんていいことしかありません。
近いうちに、『濡れ天使と舐め天才(仮)』というタイトルで発表されたらそれは僕かもしれません。
ちなみにPCMAXというサイトを使いました。みなさんの参考になれば。