舐め犬の性活

By | 2018年7月24日

自分40代半ば、舐めるのが大好きな舐め犬です。
舐めさせてくれるご主人様をネットで探しては、ホテルやトイレやカラオケやいろんな場所でご奉仕させていただいてます。
先週の話をひとつ。

ネットで知り合ったOLのYさん23歳と会ってきました。
喫茶店で軽くお茶を飲んで他愛もない会話をして、今日はホテルでいいですか?と誘うと、はい、と…。

近くのラブホテルのベッドにYさんを寝かせて、まずはパンツの上から匂いを嗅ぎます。
Yさんの股間に顔をうずめてクンクンしていると、汗とおしっことエッチなお汁が混ざったような匂いがしてきてとっても興奮してしまいました。

Yさんは、シャワーを浴びたいと言いましたが、自分はこのままがいいと言い、パンツを脱がしてシャワーを浴びていないオマンコを舐めました。
クリを軽くペロッと舐めただけでYさんはア~~ンとえっちな声を出して腰を持ち上げていました。

清楚な見た目に寄らず舐められるのが大好きみたいです。
けしからんです。

そのままクリをペロペロペロ…、舐め続けているとおいしいお汁が大量に出てきました。
こぼしてはもったいないので全ていただきます。

穴の方からベロっと大きく舐めたり、たまにクリを軽く吸ったりバリエーションを付けてあげるとYさんは、イッちゃうイッちゃうアンアンアンアンア~~~~ンと絶叫してイッてしまいました。
イッたオマンコにそのまま挿入して自分もイッて終了。
事前の打ち合わせでは、舐めでイカせて、流れによっては挿入してもいいとのことだったのでYさんもすんなり受け入れてくれました。

感想としては、ちょっと毛が多くて舐めにくかったので78点。
でもスケベな声と腰つきは良かったです。
来週もお願いされてしまいましたが、自分は別の方にご奉仕する予定が入っていたので断ってしまいました。

こうして舐め犬の性活は続いていきます。