妻のヒスから逃げる為の避難所

By | 2016年7月12日

出会いはサイトだったけど、もう長い付き合いになる女性がいる。
この女性以外にも遊び相手は数人いるけれど、定期的に変更されていく。
変わらないのは前述の女性だけ。

家は妻がヒスるので安らぎがない。
いつどこで地雷を踏むのかわからない。
娘も既に相手にしてくれる年齢は超えている。
自分の家なのに居場所がない。

外の女性は優しくて良い。
家に帰りたくない時につい甘えてしまう。
自宅よりも居心地が良い。

朝の時点で妻がヒスっていたらその日は夜眠るまでは気が抜けない。
ちょっとしたことがトリガーとなりヒスが再開されるから。
そういう日は出来るだけ遅くまで外にいる。
外食出来る程の小遣いも持たせてもらってない。
女性の家に行ってご飯を食べさせてもらう。

清潔な部屋に手の込んだ料理。
パリっとアイロンのあてられたシーツ。
手入れのされた身体。

全てが家よりも優れている

私よりも妻よりも若い女性を抱く。
水を弾く若い肌。
シミもシワもない。
キュッと締まったウエスト。
昔は妻もこうだったのに。

女性の割れ目を掻き分けて奥へと侵入する。
私のJrを締め付ける膣。
出産経験のない女性ならではのキツイ締め付け。
薄い膜の中へと子種は噴射される。

クタリとなったJrを引き抜き風呂へ向かう。
シャワーを浴びて出ると清潔なタオルが用意されている。
ワイシャツとスーツは皺にならないようにハンガーに掛けてある。

簡単なつまみとビールを2人で楽しむ。
夜が更けて妻が寝る時間が近付いた頃に女性の家を後にする。