街でナンパされてヌード写真を撮られて…

By | 2016年7月6日

とりあえずスペック。
私…31歳 既婚 小梨
彼(A男)…25歳 独身 自称カメラマン

私用で街に出た時のこと。
思ったより用事がスムーズに終わってウインドウショッピングしてた。

後ろかたA男に声を掛けられた。結婚してからは地味な格好になったし、若くもないからまさかナンパとは思わなくてビックリ。
A男がとにかく褒めてきた。

男の人から褒められるのが久し振り(夫はもう褒めてはくれない)で舞い上がってしまった。
A男はまだ見習いだけどカメラマンをしていると言った。モデルになって欲しいと言われて頷いてしまった。

写真を撮るからと近くの公園に言った。噴水の前やレンガ壁の前でポーズを取って写真を撮った。
室内の写真も撮りたいと言われて近くのホテルに。
A男はとにかく口が上手くて褒め上手。嬉しいことばかり言われて気が付いた時には下着姿まで撮らせていた。

手ブラをして欲しいと言われて応じた。芸能人やモデルの間で最近流行っていると言われてポーズを決めて撮られていた。
撮られることがだんだん気持ち良くなってきて、ついにはヌードまで撮らせてしまった。
乳首が立ってる方がおっぱいの形が綺麗に見えるからとA男に乳首を摘まれ感じてしまった。

A男は乳首を立たせると撮影に戻った。私の身体はスイッチが入ってしまって疼いていた。
ポーズを変える度にA男の指が私の身体を掠めていく。焦れったい。

M字になってと言われた。既にヌードになっているけど、やっぱり足を開くのは恥ずかしくて戸惑っているとA男にグイッと大きく開かせられた。
アソコが開いてヒダがひやりとした。
写真を撮られているだけで感じで濡れていた。

カメラのレンズ越しにジッと私のヒダを見ている。濡れて淫靡に光っている私の女の部分を。…もうたまらなかった。
A男を誘うように自分からヒダを開いた。奥まで見えるように…。

A男の指を取り私の中へと招き入れた。指がゆっくりと動かされ快感に震えた。
早く…早く欲しい…。全身でA男を欲していた。

そこからは記憶が曖昧で、気が付いた時にはA男と奥まで繋がっていた。あまりの快感に目がチカチカした。頭が真っ白になって身体の中から熱が噴き出てくるようなわけのわからない感じ。
多分いったのだと思う。

私は失神してしまった。目が覚めた時にはA男はいなくなっていた。
シーツは冷たくビッショリと濡れていた。